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新刊情報

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#お知らせ

江原啓之さんと考える、これからの時代のより良い看取りとは? 『きれいに逝かせてく…

「がんばらなくていいよ。自分が逝きたいときに逝きなさい」──逝く人、診る人、看取る人の立…

宇野常寛『水曜日は働かない』 6月9日(木)配信開始 #電子書籍

働かない、飲み会に参加しない等、何かを「する」でなく、「しない」ことから見えてくる幸福─…

ウンコいってきまーす! と言えないきみへ 文・湯澤規子/絵・金井真紀『ウン小話 世…

ウンコに注目すると、教室の学びはSDGsやあらゆる分野にひろがる! 小学生から大人まで楽しめ…

水曜日が休みになると1年365日がすべて休日に隣接する 宇野常寛『水曜日は働かない』…

この本について水曜日が休みになると1年365日がすべて休日に隣接する ──その真実に気づいた…

中東久雄『自然を喰む 草喰なかひがしの食べ暦』4月28日(木)配信開始 #電子書…

新緑が輝き、自然に親しみたくなる季節。野山からの恵みを、極上の料理で供する京都の一流料理…

執筆14年、著者の「青春文学」の集大成 佐藤友哉『青春とシリアルキラー』4月26日(…

この本について〈この本は、なんだかわからないうちに人生をしくじった僕と、その周辺について…

緊急重版 アンドレイ・クルコフ著/吉岡ゆき訳『ウクライナ日記 国民的作家が綴った祖国激動の155日』

重版のお知らせ2015年に翻訳刊行したアンドレイ・クルコフ著/吉岡ゆき訳『ウクライナ日記 国民的作家が綴った祖国激動の155日』を重版しました。4月19日出来で、お近くの書店でご注文いただけます。 この本について世界的なベストセラー小説『ペンギンの憂鬱』の著者であるウクライナの作家アンドレイ・クルコフさんが、2013年から2014年にかけてウクライナで起きた市民デモ「マイダン(独立広場)革命」の激動の日々──自由を求める市民側と警察や特殊部隊の武力衝突、大統領の国外逃亡、ク

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京都の名料理人が綴る、食と自然への讃歌! 中東久雄『自然を喰む 草喰なかひがしの…

この本について毎日山で摘み取った季節の草花や旬の野菜の声を聞きながら、貴重な命を未来へ繋…

平山雄一『明智小五郎回顧談』2月24日(木)配信開始 #電子書籍

江戸川乱歩が生み出した、名探偵・明智小五郎。謎に包まれたその生涯を明かす、平山雄一『明智…

斎藤文彦/プチ鹿島『プロレス社会学のススメ』電子版1月13日(木)配信開始

Twitter等でも話題! 12月15日に発売された異色の対談集・斎藤文彦/プチ鹿島『プロレス社会…

プロレスを語ることは今の時代を語ることである 斎藤文彦/プチ鹿島『プロレス社会学…

この本について「40年、50年もプロレスを観てきても、まだ不思議なことがたくさんあるわけです…

あの人気キャラがポップでかわいいイラストに変身する!  『ボールペンで描ける! 僕…

この本についてヒーローを養成する「雄英高校」で、個性的なクラスメイトたちと共に成長してい…

20世紀初頭のパリを豪華絢爛によみがえらせた傑作耽美小説 橋本治『マルメロ草紙』普…

この本について2005年の着手から2013年末の刊行まで、小説家・橋本治と画家・岡田嘉夫が、手間…

斧屋『パフェが一番エラい。』オールカラーで10月7日(木)配信開始 #電子書籍

8月26日に発売された『パフェが一番エラい。』が電子書籍になりました。年間365本以上パフェを食す、日本唯一のパフェ評論家・斧屋さんの愛とこだわりが詰め込まれた「パフェ指南書」。朝日新聞の読書欄で紹介されたり、斧屋さんが複数のラジオ番組に出演されるなど、メディアでも注目を集めています。 満載の写真が、電子版ではオールカラーになりました。 単行本が刊行されたときの紹介ページはこちら。 刊行を記念して、斧屋さん×水野仁輔さん(カレー研究家)の対談が実現。 人気漫画『邦画プレ

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