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新刊情報

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【電子書籍】斎藤文彦/プチ鹿島『プロレス社会学のススメ コロナ時代を読み解くヒン…

Twitter等でも話題! 12月15日に発売された異色の対談集・斎藤文彦/プチ鹿島『プロレス社会…

【新刊情報】プロレスを語ることは今の時代を語ることである 斎藤文彦/プチ鹿島『プ…

この本について「40年、50年もプロレスを観てきても、まだ不思議なことがたくさんあるわけです…

【新刊情報】あの人気キャラがポップでかわいいイラストに変身! 好きなキャラを描…

この本についてヒーローを養成する「雄英高校」で、個性的なクラスメイトたちと共に成長して…

【新刊情報】限定150部で刊行された、橋本治×岡田嘉夫による幻の豪華本『マルメロ草…

この本について2005年の着手から2013年末の刊行まで、小説家・橋本治と画家・岡田嘉夫が、手間…

【電子書籍】斧屋『パフェが一番エラい。』オールカラーで10月7日(木)配信開始

8月26日に発売された『パフェが一番エラい。』が電子書籍になりました。年間365本以上パフェ…

【電子書籍】橋本治『人工島戦記』10月7日(木)配信開始

9月24日に発売された橋本治『人工島戦記──あるいは、ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかの…

構想30年!! 空前絶後・前代未聞の全体小説、3000枚超の遺稿と共に遂に刊行! 橋本治『人工島戦記──あるいは、ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかのこども百科』9月24日(金)発売

本作品について本作品は集英社の「小説すばる」1993年10月号から1994年3月号まで「人工島戦記」として連載された約500枚の原稿に、その後十数年にわたって著者による大幅な加筆、修正が加えられたものです。 2019年1月29日に橋本治さんが逝去されたことで、残念ながら本作は未完となりましたが、ご遺族の了解を戴き刊行の運びとなりました。 尚、「小説すばる」連載時に副題はありませんでしたが、今回「──あるいは、ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかのこども百科」という副題が入っ

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【新刊情報】「パフェ沼」におぼれる幸せを、あなたも。日本で唯一のパフェ評論家がデ…

この本について 年間365本以上パフェを食べ、「パフェは究極のエンターテインメント」と語る、…

【重版情報】ナカムラクニオ『こじらせ美術館』の第二刷ができました。

6月26日付の産経新聞「装丁入魂」で取り上げられるなど、話題のナカムラクニオさんの『こじら…

【電子書籍】ナカムラクニオ『こじらせ美術館』 6月24日(木)配信開始

5月26日の発売以来、大好評のナカムラクニオ『こじらせ美術館』が電子書籍になりました。ゴッ…

【電子書籍】井上理津子 著/安村正也 協力『夢の猫本屋ができるまで Cat’s Meow Boo…

扱うのは猫が登場する本だけ、元保護猫の店員猫が常駐、売上の一部は保護猫団体へ寄付。三軒茶…

人気イラストレーターが初めて絵と文章で表現する、新感覚の自伝的ストーリー。北澤平…

この本について売れないイラスト稼業の「ぼく」は、東京の片隅で、妙におじいちゃん顔の子ねこ…

【電子書籍】想田和弘『なぜ僕は瞑想するのか ─ヴィパッサナー瞑想体験記─』の配信…

5月27日より、想田和弘『なぜ僕は瞑想するのか ─ヴィパッサナー瞑想体験記─』の電子版の配信…

ゴッホ、ピカソ、ムンク……画家の人生はトラブルだらけ!? ナカムラクニオ『こじらせ美術館』5月26日(水)発売

この本について恋愛・家族・友人・師弟関係・自意識……美術の巨匠たちは皆さまざまに問題やコンプレックスを抱え、それが作品を生み出す力になっていた!? 本サイトで好評を博したナカムラクニオさんの『こじらせ美術館』が書籍になりました。ゴッホ、ピカソ、ムンク、カーロ、バスキア……ルネサンスから現代まで12人の画家の人生に「こじらせ」という視点で迫る美術エッセイ。巨匠たちのダメ人間エピソードと作品の秘密がわかると、美術鑑賞がもっと楽しくなる! はじめに「こじらせ」とは、【物事

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